<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/?xml">
<title>Go!Meg! Go!Mairo!</title>
<link>http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/</link>
<description>のんびりやのめぐみと愛犬マイロの毎日♪　いずみという妹の参入でマイロのアイドルの座、危うし！？</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-548.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-547.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-546.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-545.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-544.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-548.html">
<link>http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-548.html</link>
<title>無事帰還いたしました!?</title>
<description> 約一週間の臨海学校生活も無事終了。はーーーっ。疲れた！職員反省会が持たれ退勤したのが１６時。ババ宅から保育園に通っていた娘を保育園に迎えに行くのは１７時の予定。ちょっとゆっくりできるじゃん！！前日の遠泳の疲れやら、合宿中の疲れやら（結局、おねしょやゴキブリ騒ぎ毎日朝までぐっすり眠れることはなしでした）たまりにたまっていたけれど、この間にやらずにいつやる！という勢いで洗たくや荷物の片づけをしようとし
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 約一週間の臨海学校生活も無事終了。<br />はーーーっ。疲れた！職員反省会が持たれ<br />退勤したのが１６時。<br />ババ宅から保育園に通っていた娘を保育園に迎えに行くのは１７時の予定。<br />ちょっとゆっくりできるじゃん！！<br />前日の遠泳の疲れやら、合宿中の疲れやら<br />（結局、おねしょやゴキブリ騒ぎ毎日朝までぐっすり眠れることはなしでした）<br />たまりにたまっていたけれど、この間にやらずにいつやる！という<br />勢いで洗たくや荷物の片づけをしようとしていたら、<br />保育園から電話。<br />「いずみちゃんが３９．５℃の熱です。お迎えに来てください」<br />ひーーーーっ。<br />保育園にかけつけると、久々にかあちゃんを見つけて<br />いずみ、高熱があって朦朧としているのにムクッと起き上がると<br />「かーーちゃん！！かーーーちゃん！！おかえんなさーーい！！」と<br />満面の笑み。<br />触ると熱い、熱い。<br />看護師さんが「お昼寝前までは元気だったのよ。<br />手足がすごく冷たいから、まだあがるわね」と。<br />確かに手足はつめた～くなっていました。<br />とりあえず、実家に。<br />手足をあたためてやろうとすりすり。<br />その間、ずっとうわごとのように<br />「かーちゃん、かーちゃぁぁん。おかえんなさぁい。」と繰り返すいずみ。<br />そして時々、うわぁぁん、と泣いて「母ちゃん！」と私を探します。<br />「ここにいるよ。もう帰ってきたよ。どこにもいかないよ。」というと<br />私の首に手をからめてぎゅ～っとつかまってきます。<br /><br />約一週間、ババちゃんも意外なくらい、お利口にしていたいずみ。<br />今朝、ババちゃんから「今日、母ちゃんが帰ってくるよ」と聞いて<br />ついに緊張の糸が切れたのかな。<br />まるで待っていたかのように、カーーーッと熱があがったみたい。<br />うん、きっと待っていたんでしょうね。<br />子どもの第６感はすごいっす。<br /><br />熱があったり、おなかが痛かったり、離れ離れになっていた<br />時間を取り戻そうとしたり、で<br />抱っこ抱っこ。ひたすら抱っこ。<br />なかなか寝付けない様子。<br />そしてついには「おっぱいちょうだい」<br />火の玉（おおげさ？？）を抱っこするように<br />４０℃近くまで熱のあがった娘を抱っこして、<br />汗をかきかき出ないおっぱいをすわせてやりました。<br />するとスーーーッと寝付いてくれました。<br />おっぱい万歳。<br /><br />次の日、なんとなく微熱っぽかったのですが、<br />それ以降、熱が上がることもなく、<br />元気になりました。<br /><br />帰宅から丸二日たつのですが、<br />いまだに「母ちゃん、おかえんなさい」とつぶやいております。<br />娘にとっては、きっと限界だったのでしょう。<br /><br />明日からはまた出勤。<br />でもちゃんと夕方迎えにいくからね。<br /><br />でもね、でもね、この騒ぎで、母ちゃん、全然休めてません。<br />合宿の疲れ、そのまんま、いや、それ以上にぐったりです。<br />ゆっくり休んで元気になりたいなぁ。。。。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>お仕事</dc:subject>
<dc:date>2009-08-03T00:17:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>めぐみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-547.html">
<link>http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-547.html</link>
<title>キッズマッサージ</title>
<description> いずみをばばちゃんに預け、ただいま一週間の臨海合宿中のめぐみです。父ちゃんがイマイチ頼りないので、いずみは丸々一週間ばば宅にお泊りです。いずみにとっては初めて母ちゃんとバラバラに過ごす試練の日々。いつもと違う状況に覚悟を決めたようで、ばばちゃんと強力助っ人のばばちゃんのお友達のこばちゃんにお世話になりながら、お利口さんにしてるようです。二歳児なりに何かしら感じて、頑張っている模様。えらいなー…。今
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ いずみをばばちゃんに預け、ただいま一週間の臨海合宿中のめぐみです。父ちゃんがイマイチ頼りないので、いずみは丸々一週間ばば宅にお泊りです。いずみにとっては初めて母ちゃんとバラバラに過ごす試練の日々。いつもと違う状況に覚悟を決めたようで、ばばちゃんと強力助っ人のばばちゃんのお友達のこばちゃんにお世話になりながら、お利口さんにしてるようです。二歳児なりに何かしら感じて、頑張っている模様。えらいなー…。<br />今回の合宿、天気にめぐまれず、寒い！寒い！とにかく寒い…！はっきりお日様が出てこない（気温が低い）、水温も低い、風は強い、雨は降るわ…で、海らしい生活ができずに、長袖をきたり、くつした重ね履きをしたり…かなり辛い。ですが、いいことも。実はいずみ、いまだに夜泣きを最低一回、だいたい二回はするので、いずみが生まれてから二年数ヶ月、一度も朝まで通して眠ったことがなかったのですが、合宿にきてあさまで通しで眠ることが出来ました！やっぱり目覚めのさわやかさが違う～。（つまりばばちゃんは寝不足生活…ごめんよ～）間もなくその生活ともお別れですけれど。<br /><br />私の担当学年は二年生。文字通り、寝食共にして、同じ部屋で眠っています。おうちの人と離ればなれになり、なかなか寝付けない子供達。そこで、背中と足のマッサージをしてみることにしました。４０人近くいるので、一晩に全員は無理。男女別に、日を分けてやってみました。これが大好評。女の子は予想通りマッサージ好きのようで、『あー、気持ちいい～』と素直な発言、そして脱力。終わると『気持ちいいから明日もやって！』とお褒めの言葉をいただきました。次の日は男の子をしたのですが、中には照れたり、くすぐったかったりで嫌がる子もいるのでは、と思ったのが、女の子のを見ていたのか、意外や意外。自分の番になるのをうつぶせの準備万端状態で待ち構えていて、『マッサージする？』とお伺いをたてると（マッサージ前に、必ずお伺いをたてるんですよ～）『する！』と即答。マッサージしていると目を閉じてうーっとり…そのままぐーぐー、なんて子もいたりして。『もう一回やって…』といってきたり、大好評でした。私自身、勉強にもなるしやり甲斐ある～。今<br />日は日頃からお疲れ様気味の六年生に挑戦してみようか、と目論んでおります。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ベビーマッサージ</dc:subject>
<dc:date>2009-07-30T05:42:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>めぐみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-546.html">
<link>http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-546.html</link>
<title>マッチャジちて！</title>
<description> マッチャジとは、いずみ語のマッサージの意味。ベビマのことです。眠る前にマッサージをするのですが、以前はあまり喜ばなかったのにここ最近、急に好きになった模様。一応ベビマセラピストのディプロマを２種類獲得している私、腕がなります！RBMの要素もあり、チャイルドボディーワークの要素もあり。我が家流です。(ベビマには色々な流儀があります。ご興味のある方はベビーマッサージの方法、やり方という参考になるサイトがあ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ マッチャジとは、いずみ語のマッサージの意味。<br />ベビマのことです。<br />眠る前にマッサージをするのですが、以前はあまり喜ばなかったのに<br />ここ最近、急に好きになった模様。<br />一応ベビマセラピストのディプロマを２種類獲得している私、腕がなります！<br /><a href="http://www.baby-massage.net/" target="_blank" title="RBM">RBM</a>の要素もあり、チャイルドボディーワークの要素もあり。我が家流です。<br />(ベビマには色々な流儀があります。ご興味のある方は<br /><a href="&lt;a href=&quot;http://yayoi.sakura.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ベビーマッサージの方法、やり方&lt;/a&gt;" target="_blank" title="こちら">ベビーマッサージの方法、やり方</a>という参考になるサイトがありますよ）<br />オイルなしバージョンで、下半身と背中を中心に。ベビマに加え<br />行きつけの整体・気功・鍼灸治療の先生から教わったほぐしマッサージも。<br />そして、そのあと背中のタッピングをしてもらうのがだーーーいすきな模様。<br />うっと～りして、目がとろろ～ん。<br />そのまま入眠。<br />いいなぁ・・・私もしてもらいたい！<br /><br />先日、勤め先の幼稚園で、ママ対象ベビー＆キッズマッサージの<br />講座が開かれました。<br />講師はベテランチャイルドボディーワークセラピストさん！<br />私もいずみも個人的にとってもお世話になっている方です。そして<br />私も同じ協会でディプロマを取得したので、先輩ということになります。<br />今まで私が参加したことのあるベビマ講座（インファント、RBM）とは<br />一味違った、素敵なアイデアあふれる会でした。<br />私もサポート役という名目で参加。勉強させていただきました。<br />そして・・・楽しかった！！！<br /><br />父ちゃんにも同じメニューでやってあげました。<br />あまりにも面積が広すぎて、汗かきました～～～！<br />大人が受けても、かな～り気持のいいマッサージ。<br />保育園でも、また別のタイプのマッサージを受けているいずみ。<br />なんて贅沢なっ！<br /><br />たくさんのあったかい手で触れてもらって、素敵なことですよね～。<br /><br />今日、私のいとこの子ども、いずみの１年９か月年下のはとこのちーちゃんと<br />会ってきたのですが、いずみ、ちーちゃんだーーーーーいすきなので<br />人工呼吸しそうなくらい、近づいては「ち～～ちゃ～～～ん」と<br />ラブコール。そしてなんと、ちーちゃんにベビマをはじめました。<br />指を上手につまんで、「くるくる、ぽーん！」とかいいながら（笑）<br />今まで、私に「かーちゃん、かーちゃん、かーちゃんのお腕のマッサージ♪」と<br />歌いつつマッサージしてくれることはありましたが、<br />まだ２歳の娘が、はとこの赤ちゃんにむかってマッサージするとは・・・。<br />そのタッチがまた優しいこと！母としては非常にうれしくもあり、<br />すっごい微笑ましい場面でした♪ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ベビーマッサージ</dc:subject>
<dc:date>2009-07-21T23:49:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>めぐみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-545.html">
<link>http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-545.html</link>
<title>思うこといろいろ</title>
<description> ここのところ、湿気負けなのか、暑気あたりなのか、毎週末のように不調続きないずみ。近頃泣かずに保育園に行けるようになったな～♪と思っていたら体調不良だとてきめんに「わぁっこ（保育園）やだ～～～」と言って出かける時になると、さめざめと泣きます。保育園についてからも、目が悲壮感たっぷり。そしてビエ～。なので、週末はお出かけの日ではなく、がっちりお休みの日、と決めている我が家。月曜にまで体調不良が続くと、
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ここのところ、湿気負けなのか、暑気あたりなのか、毎週末のように<br />不調続きないずみ。<br />近頃泣かずに保育園に行けるようになったな～♪と思っていたら<br />体調不良だとてきめんに「わぁっこ（保育園）やだ～～～」と言って<br />出かける時になると、さめざめと泣きます。<br />保育園についてからも、目が悲壮感たっぷり。そしてビエ～。<br /><br />なので、週末はお出かけの日ではなく、がっちりお休みの日、と<br />決めている我が家。<br />月曜にまで体調不良が続くと、親がピンチになるもんで。<br /><br />ですが、今日は鼻水はくしょんブーではありましたが、<br />いつもの週末よりは、ちょっと元気。<br />ということで、夕方涼しくなり、少しすいてる時間を狙って<br />近所の大きな都立公園まで自転車で行きました。<br /><br />久しぶりの固定遊具に、いずみ目がきら～ん！<br />去年の秋以来かな？本当に久しぶりだったのですが、<br />大きな固定遊具、以前は遊べる範囲が狭かったのに、<br />今回はすべてのエリアをクリア！！<br />おおお～、すごいじゃないの。成長を感じました。<br /><br />遊んでいると、小学生低学年くらいのお兄ちゃんが参入。<br />あ、補聴器してる。<br />パパと一緒に遊んでいるんだけれど、そのパパ<br />聞こえるパパでしたが、息子と手話で会話しているではないの。<br />素敵～～～。<br /><br />聞こえる親というのは、よかれと思って聞こえない子供に<br />聞こえる側の言語を獲得させようとします。<br />口話・読話ですよね。<br />できるだけ、残っている聴力で、聞こえる人と同じように<br />生活してほしい。そう願ってのことでしょう。<br />すごくよくわかります。<br /><br />でも待って。子どもの立場から考えたらどうでしょう。<br />音声言語を獲得するための、死に物狂いの努力。<br />けれど、獲得した口話・読話であっても<br />聞こえる人と対等に、そして同等にお喋りはできない。<br /><br />集団での聞き取り、集団での会話についていくには<br />無理があるからです。<br />つまるところ、聞こえにくい人が、聞こえる人に合わせることには<br />無理があると思うのです。<br /><br />聞こえない人は、聞こえる人のふりをしなくてもいい！<br />そういう世の中になると素敵ですね。<br /><br /><br />口話・読話も大切かもしれません。<br />聞こえる世界で生きていく力も必要でしょう。<br />でもでも、もし、自分の子どもが、ある年齢を過ぎ<br />自分が「聞こえにくい」ということをしっかり自覚するようになり<br />「聞こえる人」「聞こえない人」の溝に気づき<br />苦しくなる時が来たら・・・<br />私の知る限り、口話・読話教育を受け、その獲得に<br />成功した人たちは、そういう苦しみを経験してきているように思います。<br /><br />なぜ？どうして？苦しい！助けて！<br />自分だけどうして？？<br /><br />そう思っても、自分の親が口話・読話のみを<br />コミュニケーション方法として使っていたら<br />そしてその他を（たとえそれがわが子にとって<br />非常にスムーズでわかりやすいコミュニケーション法であっても）<br />認めない、認めようとしないふるまいをしていたら、<br />その子は、親に対しどんな思いを抱くのでしょうか。<br /><br />「聞こえるようにふるまうんだ。（聞こえないお前ではだめなんだ）<br />　その方がお前のためなんだ。」<br /><br />言葉では表してはいないものの、<br />そう聞こえはしないだろうか・・・<br /><br />なので、公園で出会ったパパとお兄ちゃん。<br />声を張り上げるでもなく、大きな身振りでの片言での指示でもなく、<br />自然に目と目を合わせ、コミュニケーションをとっている姿を見て<br />ああ、この子は、自然にパパとの会話を楽しめているんだな。<br />きっと自分のいろいろな思いを、パパにぶつけて<br />そして一緒に乗り越えていけるようになるんだろうな。<br />素敵だな・・・と心底思いました。<br /><br />できない人ができる人に合わせることには無理があります。<br />その場をつくろっていくことはできるかもしれません。ある程度ごまかして<br />表面上はついていくことが可能な程度に見せることはできるかもしれません。<br />でも、それは、できない人に劣等感、疎外感、不信感を与えてしまいます。<br /><br />でも、できる人ができない人に合わせることは（気持ちさえあれば）出来ます。<br /><br />目が見えない人が、目の見える人に合わせて走ったり歩いたりすることは<br />難しいし、目の見えない人にどれほどの無理を強いているかわかりません。<br /><br />耳の聞こえにくい人が、耳の聞こえる人に合わせて会話の輪に入らせることは<br />難しいし、耳の聞こえにくい人にどれほどの疎外感を与えているかわかりません。<br /><br /><br />そんなことを、思った一日でした。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>おうちで楽しく</dc:subject>
<dc:date>2009-07-12T23:25:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>めぐみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-544.html">
<link>http://kenmegmairo.blog42.fc2.com/blog-entry-544.html</link>
<title>うめとさくらんぼのごはん、ど～ぞ</title>
<description> 母ちゃんの仕事場にこっそり侵入。砂場遊びをしました。梅やさくらんぼを拾ってきて、おままごと。「はい、母ちゃん、ど～ぞ。」とすすめてくれます。ありがとう！うっま～♪
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/n/kenmegmairo/Image077.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/n/kenmegmairo/Image077.jpg" alt="umetosakuranbo" border="0" width="480" height="854" /></a><br />母ちゃんの仕事場にこっそり侵入。砂場遊びをしました。<br />梅やさくらんぼを拾ってきて、おままごと。<br />「はい、母ちゃん、ど～ぞ。」とすすめてくれます。<br />ありがとう！うっま～♪<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>出産・育児</dc:subject>
<dc:date>2009-05-07T18:52:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>めぐみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>